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【画像】池脇千鶴が老けた理由とは?役作りか病気なのかを徹底調査!

池脇千鶴

2020年1月6日の『ドレミファドン』に出演した池脇千鶴さんが老けた!?と話題になっているようです。

池脇千鶴さんはなぜ老けたのでしょうか?

この記事では、池脇千鶴さんが老けたと言われる理由が判明したので、お伝えしていきます!

池脇千鶴が老けた【画像】

こちらが老けたと言われている池脇千鶴さんです。

池脇千鶴の老けた画像

引用元:Twitte

目の下のクマとほうれい線が凄いですよね…

まるでおばあちゃんのようです。

池脇千鶴の老けた画像②
引用元:Twitte

池脇千鶴の老けた画像③

引用元:Twitte

ちなみに池脇千鶴さんは39歳です。(2021年1月6日現在)

老けた池脇千鶴さんは50代~60代に見えますよね。

なぜ池脇千鶴さんはこんなに老けてしまったのでしょうか?

池脇千鶴が老けた理由とは?役作りか病気なのかを徹底調査!

池脇千鶴さんが老けた理由を調査してみたので、お伝えしていきます!

池脇千鶴が老けた理由①役作り

池脇千鶴さんは2021年1月9日スタートのドラマ『その女、ジルバ』で、おばあちゃんのホステスの役をするそうです。

こちらが池脇千鶴さん演じる、おばあちゃんホステスの画像です。

池脇千鶴が老けた理由①
引用元:Twitte

おばあちゃんホステスは、70代くらいの設定のようです。

2021年1月21日スタートとのことなので撮影は終えているはずですが、『ドレミファドン』には番宣のための出演ということなので、ドラマと同じように老けた見た目で出演したのでしょう。

なので池脇千鶴さんは老けたのではなく”特殊メイクで老けたように見せていた”ようですね!

池脇千鶴が老けた理由②病気「バセドウ病」

池脇千鶴さんが急な老け具合に、バセドウ病では?と心配するも居るようです。

バセドウ病とは”甲状腺ホルモンの分泌が過剰になる病気”で、女性に多く見られる病気とのことです。

バセドウ病は、甲状腺ホルモンの分泌が過剰になる「甲状腺機能亢進症」の1つです。
発症の男女比は「男性1:女性5~6」と、比較的女性に多く見られる病気です。
引用元:岩崎内科クリニック

バセドウ病の主な症状は、こちらです。

  • 眼球突出
  • 甲状腺の腫れ
  • 頻脈
  • 動機
  • 手の震え
  • 食べても太らない、体重減少

見た目の症状としては「眼球突出」「甲状腺の腫れ」「手の震え」「体重減少」でしょうか。

薬の副作用で顔がむくんでくるため、バセドウ病?との声もあるようですが、これは間違いです。

甲状腺ホルモンの分泌が不足すると症状として”むくみ”が現れることがあるようですが、バセドウ病は甲状腺ホルモンが過剰分泌する病気です。

甲状腺の働きが低下して、血液中の甲状腺ホルモンが不足すると、様々な症状が出てきます。 これを「甲状腺機能低下症」といいます。元気がなくなり、疲れやすくなります。 寒がりになり、皮膚は乾燥してカサカサしてきます。 声も嗄れてきます。便秘がちで、顔がむくみ、体重が増えてきます。
引用元:京都医療センター

顔がむくむ病気は他にも沢山あるので検討がつきませんが、顔色も相当悪かったので何かの病気をしたのでは?と心配になりますよね…

池脇千鶴が老けた理由とは?まとめ

以上、池脇千鶴さんが老けた理由をお伝えしました。

池脇千鶴さんは2021年1月21日スタートの『その女、ジルバ』でおばあちゃんホステスを演じるので、その番宣のためにわざと役のままの老けた見た目で登場したようですね!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。